ホームページ集客9つの方法。自社に適した手法の選び方も解説|東京のWEB制作会社・ホームページ制作会社|株式会社GIG

ホームページ集客9つの方法。自社に適した手法の選び方も解説

2023-07-10 制作・開発

ホームページを上手く活用できれば、温度感の高い顧客をコストをかけず集客できるようになります。

この記事では、多くの企業が抱える「ホームページでの集客」に関する課題を解決すべく、実効性のある集客方法と、その手段を選定するポイントについて解説します。

効果的にホームページで集客したい方は、ぜひ参考にご覧ください。

ホームページで集客をおこなうメリット

まずはホームページで集客を行うメリットについて確認しておきましょう。

1. 資料請求や問い合わせの窓口になる

見込み顧客との接触機会を逃すことは、ビジネスでの成長を妨げるものとなります。ホームページは「24時間365日体制」で機能できるため、資料請求や問い合わせの窓口として、ホームページを活用する企業は増加傾向にあります。

また、オンライン窓口を設置することで、電話が苦手な方や営業時間外にしかコンタクトを取れない方も取り込めますので、それだけ多くの見込み客と接触することが可能になります。

2. 商品・サービスへの集客効果がある

ホームページでの集客は、店舗型のビジネスと併用することで、より集客効果を促進できます。

ホームページでも商品やサービスを販売することで、新しい顧客の獲得につながりますが、なにより実際に足を運べない方にもアプローチできる点は非常に大きなメリットだといえます。

資料請求や問い合わせと同様に「24時間365日」体制で、商品やサービスの販売ができることは、機会損失を防ぐことに役立ちます。

3. 認知度・イメージアップにつながる

ブランドイメージにあったデザインで構成されているホームページをリリースできておれば、おのずと認知度やイメージアップといった「ブランディング効果」も期待できます。

また近年では、スマホやタブレットの普及により、会社名や商品・サービスを簡単にネットで検索できるようになりました。そのため、会社の名刺代わりとなるホームページの重要性は以前に比べても増してきている印象です。

一方で、ホームページをただ単に作ってリリースしている状態では、逆にマイナスなイメージを持たれる可能性もあるので、ブランドイメージにあったホームページを作ることが求められます。

4. SNS・Web広告などとの相乗効果が期待できる

ホームページは、SNSやWeb広告などとあわせて活用することで、相乗効果が期待できます。

SNSやWeb広告のリンク先にホームページを利用することはもちろんのこと、ホームページ側にも自社のSNSや他の媒体へのリンクを設置することで、フォロワー獲得につなげることができます。

流入経路(チャネル)を複数持つことは、今の時代では必須だといえるでしょう。

ホームページに集客する9つの手法

ホームページの集客方法は大きく分けて、「コンテンツマーケティング」と「Web広告」の2つのカテゴリーに分類できます。それぞれのカテゴリーには具体的な手法が存在し、その特性や効果を理解することで、効率的な集客が可能となります。

カテゴリー集客方法
コンテンツマーケティングSEO
MEO
SNS運用
メールマガジン
ホワイトペーパー
Web広告リスティング広告
ディスプレイ広告
SNS広告
アフィリエイト


これらの手法は、それぞれのビジネスモデルやターゲットによって、最適な組み合わせが異なります。選定する際は、自社の目的や予算、リソースを考慮する必要があることを理解しておきましょう。

集客方法を選ぶ際のポイント

ホームページの集客方法は、企業の目的や予算、集客を行いたい期間の長さによって効果的なものが変わります。ここでは選定の際のポイントについて解説します。

目的

ホームページを制作する際、ブランディングや採用など何かしらの目的を考えていたと思います。集客活動でも同様に、目的の設定が必要です。「目的」が明確であれば、どのようなアクションで集客すべきか、集客の指標をどのように測るべきかが見えてきます。

たとえば、新商品の販売を目的とする場合、ターゲットとなる顧客層を特定し、その層が頻繁に利用するメディアやプラットフォームを活用する戦略が考えられるでしょう。一方で、ブランド認知度を上げることを目的とする場合、広範なターゲットにメッセージを届ける手法が選ばれます。

集客の目的を明確に設定し、それに沿った戦略を展開することで、集客活動の効果も高まるのです。

費用

ホームページ集客において、かける「費用」の設定も重要です。限られた予算の中で最大のリターンを得るためには、どの手法に重点を置くかによって、費用が大きく変わることは理解しておかなければなりません。

たとえば、SEO対策は初期費用がかさむものの、成果が出れば中長期でのコストを抑えられます。一方、Web広告の場合即効性はありますが、予算が尽きれば露出も0になります。

このように、集客方法によって短・中・長期で予算が変わるため、目的に応じて適切な予算設定をしておく必要があるのです。また、集客活動を開始した後でも、各チャネルのパフォーマンスを定期的にチェックし、適切に予算配分する必要もあります。

期間

集客戦略を考える際の「期間」とは、集客目標を達成させたい期間を意味します。この期間によっても、集客のために選択すべき手法が変わります。また、目標期間とあわせて、戦略の進捗を計測するための「達成までのタイムライン」を明確にしておくことも大切です。

たとえば、コストをかけてでも短期間での集客を目指す場合、PPC広告やSNS広告など即効性のある手法が適しています。一方、中長期的な集客が必要な場合は、SEOやMEOなど、コンテンツマーケティングへの取組は欠かせません。

期間を設定することで、どの時点でどれくらいの成果が得られるべきかが見える化され、戦略の修正や次のステップへの移行がスムーズになります。

また、期間に応じてどの手法を優先するかも変わってきます。目的と費用、期間は集客方法の選定ポイントとして密接にリンクしているため、これらをバランスよく配分することで、効果的な集客戦略を展開できるのです。

ホームページ集客方法:コンテンツマーケティング編

コンテンツマーケティングとは、自社が提供できるコンテンツを作成・公開し、ターゲットとなるユーザーに対してさまざまな効果を狙うマーケティング手法です。「コンテンツ」には、テキスト・画像・動画・音声など多岐に渡る形式があり、いずれもユーザーに価値のある情報を提供することが求められます。

ここでは、作成したコンテンツを以下の手法でアプローチする方法について解説します。

・SEO
・MEO
・SNS運用
・メールマガジン
・ホワイトペーパー

それぞれの特徴や実施する場合のポイントを解説しますので、参考にしてみてください。

SEO

SEO(Search Engine Optimization)とは、Googleなどの検索窓から検索した際に表示される検索結果画面において、掲載順位を上げることでWebサイトの可視性を高める手法です。

検索プラットフォームでは、ユーザーが入力したキーワードに基づいて、関連するWebサイトをランキング形式で表示しています。上位に表示されるほどクリック率は高くなるため、SEOの成功はアクセス獲得において大きなインパクトとなるでしょう。

SEOでは、ホームページに集客したいユーザー層やニーズを推測し、検索されるであろうキーワードを選定したうえで、求められるコンテンツを作成することが重要です。さらに、裏側で動く検索エンジン向けに、ホームページの構造を読みとりやすい形に最適化する必要もあり、HTMLタグや構造化マークアップを適切に使用するテクニックも必要となります。

また、リンク戦略もSEOにおいては大切な要素です。他のWebサイトから質の高いリンクを獲得することで、検索エンジンはそのWebサイトを価値あるものと評価し、検索順位にも影響を与えます。

検索エンジンのアルゴリズムは定期的に更新されるため、SEOは定期的なチェックと継続的な最適化が必要となります。

関連記事:SEOの仕組みと対策方法を解説。基本用語から検索順位の決まり方、必要性、対策のポイントまで

MEO

MEO(Map Engine Optimization)は、Google Mapなどの地図サービス(アプリ)を対象とした地図エンジンの最適化を意味し、地図上で上位表示を目指す施策です。地図情報に自社のホームページのURLを掲載しておけば、地図上からの集客が可能です。また、上位表示できていれば、ホームページだけでなく、実店舗への直接の来店を促す効果もあります。

たとえば、Googleマップのアプリで「美容院」などと入力すると、現在地近隣の美容院がマッピングされ、候補が表示されます。また、Google検索からであっても、検索結果画面に地図がセットで表示されるようになるため、アクセスの獲得に効果的です。そのため、地域に密着したビジネスや、店舗運営をおこなう事業者にとっては欠かせない施策と言えるでしょう。

実際の施策としては、Googleビジネスプロフィールを適切に登録・運用し、良い口コミを集める仕組みを考えるなどの工夫が必要となります。

SNS

現在はビジネスでも、XやInstagram、FacebookなどのSNSプラットフォームを利用したマーケティングが盛んにおこなわれています。SNSを適切に運用することで、ブランド認知度の上昇や、顧客とのコミュニケーション強化が図れるだけでなく、インプレッション(表示回数)が伸びてくるとホームページへのアクセス誘導も可能となります。

SNS運用においては、ターゲットとなる顧客を明確にし、顧客が求めるコンテンツを的確に提供することが重要です。また、SNSはインタラクティブなコミュニケーションが可能なツールであるため、フォロワーとのコミュニケーションを大切にし、エンゲージメントを高める工夫も必要です。投稿のリアクションやコメントに迅速かつ適切に応えることで、フォロワーと良質な関係が構築できます。

戦略に基づいてコンテンツを展開し、フォロワーと適切なコミュニケーションをとりながら、ホームページへの誘導を意識した運用を進めていくことが重要です。

関連記事:Twitter運用のコツ。フォロワーを増やさないビジネスアカウント運用術

メールマガジン

メールマガジンは、購読者一人ひとりに対して直接的なアプローチができる手法です。既存顧客や見込み顧客に対して、価値ある情報を提供することで、ホームページへの訪問を促すことが可能です。

メールマガジンでの集客を成功させるには、配信内容が受け手の関心やニーズに合致していることが不可欠となるため、自社が伝えたい内容だけでなく、顧客が求める情報をコンテンツ化するようにしましょう。

また、購読者に対して特別なオファーや情報を提供できるため、限定クーポンや会員限定情報など、付加価値をつけたアプローチで集客を促せます。

関連記事:メールマーケティングとは? 基本ステップから具体的な手法までをわかりやすく解説

ホワイトペーパー

ホワイトペーパーとは、企業が自社の専門知識やノウハウをベースに、特定のテーマに対する「課題解決情報」です。ホワイトペーパーを展開することで、自社がもつ知見をアピールできると同時に、ホームページへの集客導線も組めるようになります。

ホワイトペーパーを配布するには、SNSやLPなどを通じてターゲットにアプローチすることから始めるとよいでしょう。ダウンロードの際に名前やメールアドレスなどの情報を入力してもらうことで、企業の見込み顧客となるユーザー情報も収集できます。

ホワイトペーパーの作成にあたっては、ターゲットとなる顧客の課題や疑問を的確にキャッチし、それに対する洞察や解決策を実用的な形で提示する必要があります。具体的なケーススタディや実績データを交えながら、専門的な知見を展開することで、顧客の信頼を獲得できるでしょう。

関連記事:リード獲得を積み上げられるホワイトペーパーの作り方

ホームページ集客方法:Web広告編

Web広告と一口に言っても、多くの広告手法が存在します。

・リスティング広告
・ディスプレイ広告
・SNS広告
・アフィリエイト

これらの広告はそれぞれ異なる特徴と効果を持ち合わせています。それぞれの特徴を理解し、適切に活用することで、ターゲットとなる顧客層に効果的にアプローチできます。

関連記事:BtoBマーケティングでWeb広告はなぜ重要? マーケターが解説

リスティング広告

リスティング広告は、ユーザーが特定のキーワードで検索した際に、検索結果の上部に表示される広告です。

リスティング広告の特徴は、SEOのようにアルゴリズムに左右されず、コストをかけることで確実に上位表示できることです。また、検索行動をとっているユーザー=ニーズがある程度顕在化しているユーザーに対してアプローチできるため、リンク先へ自然に誘導できます。

また、キーワード選定や入札単価の設定で広告の表示頻度や表示順位をコントロールできるため、ターゲットとなるユーザーに対し、精度の高いアプローチが可能です。コストパフォーマンスも把握しやすいため、多くの企業が活用しています。

ディスプレイ広告

ディスプレイ広告とは、Webページやアプリ上の広告枠に掲載される広告で、画像+テキストや動画+テキストなど、リッチな要素で表示できます。

ディスプレイ広告は、自社のWebサイトなどにアクセスしたユーザー情報を取得し、広告を表示させるリターゲティングと呼ばれる手法でアプローチします。相手の興味や行動に基づいて配信されるため、ターゲットに対してインパクトを与えることが可能です。また、リスティング広告と比べ、配信対象のターゲットが絞り込まれていない分、多くのユーザーに対して露出できる点が特徴です。

SNS広告

SNS広告は、XやInstagram、FacebookなどのSNS上で配信できる広告です。ユーザーの日常の一部となっているSNS上に配信できる点では、他のWeb広告と比べて、より自然に多くのユーザーへアプローチできる点が特徴と言えるでしょう。

また、ユーザーの興味や行動に基づいた精緻なターゲティングが可能で、企業のターゲットとなるユーザーにダイレクトに届けられるため、高いコンバージョンが期待できます。

また、SNSではユーザー間のシェアが容易であるため、うまくいけば想定以上の拡散と露出ができる可能性も秘めています。

アフィリエイト

アフィリエイトとは、企業とアフィリエイターとの協力関係に基づき、他社や他人のWebサイト上で自社サービスをプロモーションできる広告です。

アフィリエイトでは、一般的にASPと呼ばれる業者が窓口となり、広告を出したい企業が出稿し、アフィリエイターが広告を自分のサイトに掲載する形をとります。アフィリエイターの提供するコンテンツから広告先の設定する成果が発生した場合、その結果として生じた売上やリードに対する報酬を支払うことになります。

アフィリエイトは、他社のコンテンツマーケティングの一部に組み込んでもらう形で集客でき、ブログサイトやSNSなど、多岐に渡る媒体からアプローチできる点が特徴です。

ホームページで効果的に集客するコツ

最後にホームページで効果的に集客するコツについても確認しておきましょう。

コツ1. ターゲットユーザーの行動を分析する

ターゲットとなるユーザーの行動はきちんと分析することが大切です。自社の商品やサービスを手に取るであろうユーザーが、どのように行動するのかを分析することで、効果的な手法を選択しやすくなります。

その際に、まずはターゲットユーザーがより多くの時間を費やすであろうプラットフォームを調査することからはじめましょう。そうすることで、適切な集客チャネルがわかってきます。

たとえば、以下の資料(令和2年度情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査報告書)を参照してみましょう。

出典:令和2年度情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査報告書


幅広い年齢層に訴求したい場合には、年代による利用率にあまり差がない「LINE」を上手に活用することで、より効果的な広告配信が可能となります。また、性別による統計データもあわせて参考にすると良いでしょう。

コツ2. 最新の情報を発信する

ホームページで発信する情報は、常に新しいものを発信できる体制を整えておくことが大切です。

発信されている情報が古いままだと、ユーザーに対して現在のものとは異なる、誤った情報を届けてしまう恐れがあります。そうなると、ユーザーが不信感を抱くきっかけとなり、商品やサービスから離れてしまいます。

加えてSEO対策においても、最新の情報が掲載されていないコンテンツは、検索順位を落とす原因にもなります。

ホームページでの集客を効果的に行いたい場合には、あらゆる媒体に掲載する情報は、常に最新の状態にするように心がけましょう。

コツ3. UXに優れたホームページを心がける

UXとは、「ユーザーエクスペリエンス」の略称で、ホームページ上で得られるユーザー体験のことを指します。

UXに優れたホームページを作成するためには、以下のような点を意識することが大切です。

・ページの見やすさ、読みやすさ

・ページの操作がしやすいかどうか

・導線設計がされている

・ページの表示速度は良好か

・モバイルフレンドリーに対応済みか

関連記事:UXが優れたサイトとは|制作のポイントや事例を紹介

関連記事:Webサイト表示速度を改善する7つの方法。制作会社が活用するツールとノウハウを徹底解説

コツ4. 競合他社のホームページも参考に

競合他社のホームページを参考にするのも良いでしょう。たとえば、自社よりも検索結果で上位表示されているホームページは、SEO対策の参考となるはずです。

まずはどのような流入ワードを獲得しているのか調べてみましょう。また、同業他社はどのような点を意識してデザインを施しているのか、どのような情報を発信してアクセスを集めているのかなどを分析できれば、自社のホームページ改善にもきっと活かせるはずです。

関連記事:競合サイト調査とは? Webサイトリニューアルに必要な調査のポイントを解説!

コツ5. さまざまなメディアに対応する

画像や動画、音声による検索がニーズを増してきており、画像検索や音声検索を介してページにアクセスするユーザーも増加傾向にあります。そのため、ホームページへの集客数を増やすためには、さまざまなメディアに対応することが求められます。

たとえば、画像検索で上位表示させるためは、ホームページ上で使用している画像に「alt」を設定することが第一です。altはいわゆる「画像の代替テキスト」を設定するタグで、「画像をテキストで説明する」役割を果たします。

altで画像内容を説明できておれば、クローラーが画像内容を認識し、画像検索の結果画面に反映してくれます。

また音声検索への対応は、通常のSEO対策がベースとなります。通常のSEO対策で上位表示されているホームページであれば、音声検索の結果表示でも上位表示されるはずです。

コツ6. 効果検証を行う

実施した集客手法で、どれだけの集客効果が得られているのかは、きちんと分析・検証するようにしましょう。

とくに流入経路は必ず調査します。そうすることで、どのチャネルからのアクセスが多いのかが把握でき、同じ手法を継続して実施すべきなのか、それとも別の手法に切り替えるべきなのかを判断する材料となります。

また基本的なことですが、「Plan(計画)」→「Do(実行)」→「Check(測定・評価)」→「Action(対策・改善)」といったPDCAサイクルをまわすことも忘れないようにしましょう。

ホームページの集客ならGIGにおまかせください

本記事では、ホームページの集客方法とその重要性に焦点を当て、多岐に渡るアプローチ方法をご紹介しました。

ホームページの集客方法は多様にあるため、予算や目的に応じて最適な方法を選択することが重要です。集客は単純な作業ではなく、専門的な知識と経験、相応の作業量も求められるため、外部の専門家や会社に依頼することもオススメです。

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