サーバ保守・システム保守|東京のWEB制作会社・ホームページ制作会社|株式会社GIG

サーバ保守・システム保守

クリエイティブ制作 / 構築

脆弱なシステムによる甚大な被害は、どの企業でも起こりうる

個人情報の漏洩、顧客資産の損失など、脆弱なシステムは企業の存続を危ぶむ、非常に重大な問題です。またデータ改ざんによってWebサイトにアクセスできない、自社サイトにウィルスが設置されておりサイト訪問者にウィルス配布をおこなってしまうなど、単なる機会損失が発生するだけでなく、企業の評判・信頼を失う可能性もあります。

しかし、Webサイトを構築しているCMS、特にWordPressはバージョンアップが細かいものを含めれば年間200回以上おこなわれており、さらにブラウザのアップデートやプラグインのアップデートなど、対応しなければならないものは非常に多くあります。

そして万が一に備えたデータのバックアップなど、Web環境を取り巻くセキュリティ問題は非常に複雑化しており、常に対策を講じる体制をとっておく必要があるのです。

サーバ保守から負荷監視・システム保守、またセキュリティ対策まで一括でおこないます

GIGでは様々なWebサイトの支援を行ってきた経験があります。また、常にアップデート情報やセキュリティリスクについて最新の動向を追っており、クライアント企業のWebサイトにおける様々なリスク回避を支援いたします。

昨今は、SNS連携であればFacebookのアップデートの対応が必要であったりと、外部サービスとの連携機会が増えています。またChrome、Firefox、IE、Safariなどのブラウザもアップデートをしており、非常に幅広い保守範囲をGIGでは対応可能です。

また急なアクセス過多によるサーバーダウンを避けるためのサーバ保守・負荷監視や、外部ウィルスによるアタックがないかどうかの検知などのセキュリティ対策に至るまで、企業が安全にWeb展開をできるようサポートいたします。

どのようにGIGはサーバ保守・負荷監視・システム保守・セキュリティ対策をおこなうのか

上記の通り、Webサイトを構築している様々な要素が日々アップデートしており、PHPやMySQLといったプログラミング言語自体もバージョンアップがなされています。そのため、GIGでは常に最新の状態でいられるようシステム保守を承っています。

そしてアクセス負荷を探知するツールを使い、サーバーがダウンしてしまう前に対応できるようサーバ保守もおこないます。また万が一に備えバックアップ環境を構築し、復旧が可能な状態をサポートいたします。

またクライアント企業のWebサイトにおけるセキュリティリスクに備え、セキュリティーホールを防ぐためのアップデートや対策をおこないます。

FLOW

Webサイト制作、CMS開発、サービス開発、Webマーケティング、Webコンサルティングなど、
幅広くサービスを提供しています。プロジェクトの流れをご説明します。

  1. STEP 01

    ヒアリング・お見積もり

    WebSITEの目的、ご依頼内容をヒアリングし、スケジュール、概算費用をまとめます。

  2. STEP 02

    仕様検討・要件定義

    Webマーケティング施策、UI設計やサイトマップ、機能要件などを定義します。

  3. STEP 03

    Webデザイン・システム開発

    デザイン制作、CMS開発(WordPress)、サービス開発などをおこないます。

  4. STEP 04

    保守・運用

    Webコンサルティング、AWS運用、システム保守など全体的にサポートします。

CLIENT

クライアントのプロジェクトビジョンや現状の課題に沿って、システム開発、WEBマーケティング、
WEBコンサルティング、事業企画、採用支援など、最適なクリエイティブをご提供しています。