コンテンツ流通・クロスメディアマーケティング|東京のWEB制作会社「株式会社GIG」

コンテンツ流通・クロスメディアマーケティングメディアサイト制作 / 構築

コンテンツ流通・クロスメディアマーケティング

コンテンツ流通・クロスメディアマーケティング

PDCAサイクルをまわし、素早く結果を出すために

コンテンツを流通させ、トラフィックを生み出すサポートを行います

メディアサイトはSEOを中心にアクセスを集めようとすると、結果を出すまでに時間がかかってしまうケースが多く見受けられます。なぜなら検索順位は検索エンジン側のアルゴリズムに起因するため、検索順位を運営側が完全にコントロールすることは不可能だからです。

しかし、メディアサイトを開始して早急に結果を出したいという場合もあるでしょう。そこでGIGでは、クライアント企業の予算やコンテンツジャンルに応じて、コンテンツを流通させるための戦略を企画・立案いたします。

たとえば外部メディアへのコンテンツ配信提携やインフィード広告、またコンテンツをLPとした広告配信、そしてSNSやテレビ、雑誌などを活用したクロスメディアマーケティングなどのトラフィックを獲得するための施策をご提案可能です。

また、闇雲に広告を活用しても無駄が生まれてしまいがちです。そこでGIGでは適切な広告ポートフォリオを設計し、適切な予算配分を実現させ、スピード感を持ったメディアサイト運営を支援いたします。

広告を活用し、コントローラブルなトラフィック獲得を

メディアサイトを運営する上で、いかにPDCAサイクルを回していくかが重要です。コンテンツ制作のフローが確立し、順調にコンテンツを増やしていけたとしても、想定通りのアクセス数が集まっていなければ、問い合わせ数を増やすなどといった本来の目的達成は実現できません。
上述の通り検索流入数をコントロールすることは不可能です。さらにSEOを中心に流入経路を狙っていった場合に、コンテンツのリライトや新しいキーワードでの記事制作など、結果が出るまでに新たな工数と時間を要してしまいます。

そこでPDCAサイクルを回すスピードを高めるためには、広告を活用し、コントローラブルなトラフィック獲得を狙っていくべきです。そして一定数のトラフィックが集まっている状態であれば、CVRの高いコンテンツの判定が可能になり、そのコンテンツをLPとした広告配信を行うなど、目的達成のためのPDCAサイクルを素早くまわすことができるのです。

また、ターゲット属性に合わせたSNS広告、インフィード広告、また外部メディアへのコンテンツ配信など、クロスメディアマーケティングを行うことで想定ターゲットへのアプローチが実現できます。
「結果がでないから、メディアサイトの運営をストップさせよう」といった経営判断をしないためにも、コンテンツ流通によるトラフィック獲得を実施すべきだとGIGは考えます。

GIGではどのようにコンテンツ流通、クロスメディアマーケティングを実現するのか

コンテンツを流通させる上で、初回接触用のコンテンツなのかどうか、リピート読者に対してのCV獲得用コンテンツなのかどうかなど、それぞれのコンテンツの役割をまず整理していきます。

そして目的に応じた配信戦略を設計していきます。その際に、広告配信だけでなく、他媒体とのコンテンツ配信提携が可能なメディアサイトのリストアップ、ご提案も可能です。

またMAツールと連携させるなど分析環境を整え、広告ポートフォリオを最適化していくための改善提案も可能です。ユーザーとの接触ポイントを適切に設計し、結果を出すためのコンテンツ流通、クロスメディアマーケティングをサポートいたします。

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GIGは、ディレクター、デザイナー、エンジニア、マーケター、コンテンツライター、編集者と、様々な領域に特化した専門家が所属しています。企業サイト制作、メディアサイト制作、システム開発、Webマーケティングなど、企画、制作、運用までトータルでサポートします。

トレンドのデザインやコンテンツ設計、システム開発を融合させ、クライアントと潜在的なステークホルダーをつなぐ「きっかけ」となるプロジェクトをパートナーとして全力でご支援致します。

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