Web制作代行会社の選び方とは?おすすめの代行会社と費用相場もあわせて解説|東京のWEB制作会社・ホームページ制作会社|株式会社GIG
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Web制作代行会社の選び方とは?おすすめの代行会社と費用相場もあわせて解説
2024-01-17 制作・開発

Web制作を自社で行う場合のメリットとして、費用を抑えられる点があげられるでしょう。
しかし、Webサイトは公開すればそれで終わりではありません。そこから解析・改善などを繰り返し、ユーザーが必要とするWebサイトを提供し続けなければ、遅かれ早かれサイトを閉鎖することにもつながります。
長くご愛顧されるWebサイトを公開するためには、はじめからWeb制作のプロに依頼した方が、たとえ依頼コストがかかってきても、結果的に多くの利益を得られる可能性が高まるはずです。
そこで今回は、おすすめのWeb制作代行会社をご紹介しつつ、代行会社に依頼するメリットや選ぶ際の注意点などにも焦点をあて、解説を進めていきます。
Web制作を代行会社に依頼するメリット
まずはWeb制作のプロに依頼するメリットについて確認していきましょう。
メリット1. 高クオリティなWebサイトが制作できる
「餅は餅屋」というように、高品質なWebサイトをリリースするならば、やはりWeb制作のプロに依頼するのがベストです。
制作会社には、Webデザインやプログラミングといった専門のスキルを持ったプロフェッショナルなスタッフが多数在籍されています。最新のWeb技術やデザイントレンドにも精通しているため、UI/UXを考慮するのはもちろんのこと、機能面でも高クオリティなWebサイトを実現できます。
とくに近年ではスマホやタブレットの普及により、レスポンシブ対応などを取り入れた対応が当たり前のように求められます。
どのデバイスからでも快適に、かつ洗練されたデザインのWebサイトを実現したいならば、積極的に制作会社を活用することをおすすめします。
メリット2. 社員の業務負担を軽減させることにつながる
ひとことでWeb制作といっても専門性が非常に高く、社内の人材だけですべてを対応することは非常に大変だといえます。仮に専門的なスキルをもっている方がいても、Web制作にはかなりの時間を要します。
なぜならば、Web制作はデザインやコーディングだけではないからです。しっかりとしたセキュリティ対策も不可欠ですし、検索エンジン最適化と呼ばれる「SEO」対策も必須です。SEO対策は奥深い分野で結果を出すためには専門知識が必要なため、自社のみで行うことはあまりおすすめできません。
こういったことまで考慮したWebサイトをリリースするならば、はじめから制作会社に依頼するのが無難だといえます。Web制作に社内の貴重なリソースを割く必要もなくなり、本来のコア業務を進めることにもつながるでしょう。
メリット3. 保守・運用も任せられる
Web制作では、公開後の運用やメンテナンスも非常に重要となります。公開後のメンテナンスを怠ってしまうと、悪意のある第三者からの攻撃リスクも高まります。
制作会社は、基本的にはSEO対策から運用ノウハウまで数多くのWeb関連の知識を要しています。仮にシステム障害などが発生しても、素早く対応してもらえるので安定稼働にもつながります。
実用性の高い知識をもとに、単なる保守・運用だけでなく、公開後のコンサルティングサポートなども提供してもらえれば、成果につながるWebサイトへと変貌するのではないでしょうか。
おすすめのWeb制作代行会社 5選
それではここからは、おすすめのWeb制作代行会社をご紹介します。今回ご紹介する制作会社は以下の5社です。
1.株式会社GIG
2.株式会社ベイジ
3.株式会社WEB STAGE
4.株式会社ベーシック
5.株式会社クーシー
それでは詳しく確認していきましょう。
1. 株式会社GIG
出典:株式会社GIG株式会社GIGは、2017年4月に設立された東京を拠点とするWeb制作会社です。大手Web会社から独立したメンバーが設立したことから、設立からの期間に対して規模が大きいのが特徴のひとつ。
「テクノロジーとクリエイティブで、セカイをより良くする」というミッションを掲げ、単なるWeb制作だけを行うのではなく、Web戦略の立案からはじまり、デザインやCMS設計、SEO対策、運用体制、DXサポートといったことまで、戦略的な視点にもとづいてWeb開発を行います。
また、クライアントの課題を分析することにも注力しており、ブランディングやクリエイティブ制作、マーケティングまで一気通貫でのサポートが期待できるでしょう。
企業のサイト制作・コーポレート制作をはじめ、採用サイト・オウンドメディア制作など多数の実績を誇ることから、包括的なWeb制作・運用支援を任せることができるWeb制作会社となります。
会社名 | 株式会社GIG |
住所 | 東京都中央区日本橋浜町1-11-8ザ・パークレックス日本橋浜町 4階 |
設立年月日 | 2017年4月 |
実績ページ | https://giginc.co.jp/works |
■制作実績事例1:Chatwork - サービスサイト制作 / マーケティング支援
■制作実績事例2:ミクシィ - コーポレートサイト制作 / デザイン・保守運用
2. 株式会社ベイジ
出典:株式会社ベイジ株式会社ベイジは、BtoBマーケティングに強いWeb制作会社となります。BtoB企業向けのサイト制作を主軸において、業種や企業規模などを問わずに、コーポレートサイトやオウンドメディア、サービスサイト、採用サイトなどのWeb制作を提供しています。
BtoBマーケティングにおける特性や全体像を把握し、きめ細かな調査と戦略にもとづいてWeb制作を行うので、自社の事業の売上などに貢献することができる、BtoBサイトを制作してくれるはずです。
ターゲット層の見極めから目標設定、それらにもとづくコンテンツ制作、Webデザインやシステムの設計・実装、分析・改善なども含めた、一気通貫での依頼も可能です。
会社名 | 株式会社ベイジ |
住所 | 東京都世田谷区代田6-6-1 ユニゾ下北沢ビル3F |
設立年月日 | 2010年10月 |
実績ページ | https://baigie.me/work/ |
■制作実績事例1:サイボウズ 採用サイト
出典:サイボウズ 採用サイト
■制作実績事例2:さくら製作所
出典:さくら製作所3. 株式会社WEB STAGE
出典:株式会社WEB STAGE株式会社WEB STAGEは、WebコンサルティングからWeb制作、Webサイトの保守・運用サポートまで一括して依頼できるWeb制作会社です。
とくに集客や販促、ブランディング、反響獲得などを得意としている制作会社で、これまでのWeb制作の実績は200業種、15000件以上とかなり豊富。
また目標達成に向けたWebコンサルティングも事前に行うため、反響アップや集客力アップにつながる可能性がおのずと高くなります。制作・リリース後も専任のスタッフが定期的に見直し・SEO対策を行うので、アフターフォローの体制も整っている制作会社といえるでしょう。
会社名 | 株式会社WEB STAGE |
住所 | 東京都千代田区神田三崎町2丁目4−1 Tug-Iビル 3F |
設立年月日 | 2005年 |
実績ページ | https://www.w-stage.jp/products/ |
■制作実績事例1:スタジオフォトランド
出典:スタジオフォトランド
■制作実績事例2:マシンピラティス オルタナ
出典:マシンピラティス オルタナ
4. 株式会社ベーシック
出典:株式会社ベーシック株式会社ベーシックは、企業が直面するWebマーケティングのための「知識・環境・人」不足の問題を解決するため、オールインワン型BtoBマーケティングツール「ferret One」、フォーム作成管理ツール「formrun」、Webマーケティングメディア「ferret」の3つの事業をおもに展開されています。
1,200社以上の支援実績から導き出した成功パターンとノウハウをもとにした、Web制作とマーケティング施策の運用支援・代行に強みをもつ企業です。
会社名 | 株式会社ベーシック |
住所 | 東京都千代田区一番町17-6 一番町MSビル2F |
設立年月日 | 2004年3月 |
実績ページ | ferret One:https://ferret-one.com/cases/works formrun:https://form.run/media/category/cases/ |
■制作実績事例1:株式会社フジテレビジョン
出典:株式会社フジテレビジョン
■制作実績事例2:アイティメディア株式会社
出典:アイティメディア株式会社
5. 株式会社クーシー
出典:株式会社クーシー株式会社クーシーは、Webサイト制作をメインにおき、そこからWebマーケティングやSEO対策、分析・解析といった、企業のWeb戦略全般をサポートする企業です。
企業の課題解決に向けた提案力も十分に要しており、ブランディングや集客、販促などの課題解決に最適なWeb戦略を提案してくれます。提案は企業のニーズに合わせてカスタマイズされたものなので、企業ごとの個性や強みを最大限に活かすものとなります。
またNTTドコモや日本郵便、カゴメといった大手企業のWebサイト制作の実績が豊富にあり、かつ髙島屋やリクルートでのECサイトの制作実績もあるので、安心して依頼できる制作会社となるはずです。
会社名 | 株式会社クーシー |
住所 | 東京都渋谷区東3-16-3エフ・ニッセイ恵比寿ビル7階 |
設立年月日 | 1999年11月 |
実績ページ | https://coosy.co.jp/work/ |
■制作実績事例1:日本郵便株式会社 コーポレートサイト
出典:株式会社クーシー 日本郵便株式会社コーポレートサイト
■制作実績事例2:髙島屋オンラインストアのECサイト
出典:株式会社クーシー 髙島屋オンラインストアECサイト
Web制作代行の費用相場
Web制作の代行を依頼する場合、一番気になるのは費用面ではないでしょうか。そこで今回は、サイトの種類を大きく4つのカテゴリーに分類して、それぞれの費用相場について確認することにします。
1. コーポレートサイト
コーポレートサイトとは、自社の紹介を目的としたWebサイトのことです。たとえば、会社概要や採用情報、サービス・商品紹介などのコンテンツを配信し、営業や広報担当者に代わって会社紹介を行う役割を担います。皆さまが今見られているこのサイトは、GIGのコーポレートサイトとなります。
ステークホルダーからの信頼を得るためには、コーポレートサイトを持つことは当たり前となりつつありますが、ただ単に企業の情報を掲載しただけのコーポレートサイトでは、十分な流入は見込めないでしょう。仮に流入があったとしても、ユーザーの目を惹くコンテンツがなければ、関心を持たれず、すぐに離脱されます。
そこは社員インタビューの発信やブランディングなどがとても重要となりますが、コンテンツの質や量にこだわるならば、やはりそれ相応に費用も高くなります。
■コーポレートサイト制作:150万~1,000万円
規模 | 費用 | 制作期間 | 特徴 |
最小規模 | 30万~200万円 | 1~3ヶ月 | テンプレート利用、デザインのリニューアルなど。 |
小規模 | 150万~300万円 | 1~3ヶ月 | 企業のパンフレット代わりとなり、デザインにまでこだわったWebサイト。 |
中規模 | 300万円~600万円 | 3ヶ月~ | 企業のブランディングや集客、本格的なWeb戦略まで行う。 |
大規模 | 600万円~ | 6ヶ月~ | フルオーダーでの対応、かつブランディング設計やユーザーテスト、DXコンサルなども含む。 |
関連記事:コーポレートサイトの制作費用と料金相場|コストを抑えるポイントも解説
2. ECサイト
ECサイト(Electronic Commerce site)とは、インターネット上で商品を販売するWebサイトのことです。
ECサイトの運営手法は、大きく分けて「モール型」と「自社ECサイト」に分類できます。「モール型」の代表例が「Amazon」や「楽天」で、多数の企業が加入しているショッピングサイトのことを指します。一方で、企業単独のショッピングサイトが「自社ECサイト」になります。おもにWeb制作が必要なのは、「自社ECサイト」となります。
ECサイトの制作費用は、どのようなショップシステムを導入するのかで金額が変わってきます。たとえば、EC-CUBEなどの「オープンソース」を利用するのか、ShopifyやBASEなどの「ASP」を利用するのかで金額は変わってくるでしょう。
またショップシステムを使用せずに、ゼロからオリジナルの自社ECサイトを構築する「スクラッチ開発」という選択肢もあります。こちらは自由に設計・開発を行える反面、費用は最低でも600万円程度は掛かってきます。
■ECサイト制作:200万〜3,000万円
規模 | 費用 | 制作期間 | 特徴 |
小規模 | 50万~200万円 | 1~2ヶ月 | ASPやオープンソースのものを使った簡易なWebサイト。 |
中規模 | 200万~600万円 | 2~5ヶ月 | EC-CUBEなどのカスタマイズを行い、負荷分散も実装する。 |
大規模 | 600万円~ | 4ヶ月~ | フルスクラッチで制作し、開発以外にもペルソナやカスタマージャーニー、MAなどの設計まで対応する。 |
関連記事:ECサイト制作費用と料金相場|サイトの種類や助成金を徹底解説
■Shopifyサイト制作:100万~2,000万円
内容 | 費用 |
初期導入サポート | 50万~300万円 |
機能カスタマイズ | 200万~600万円 |
独自システム開発 | 300万円~ |
関連記事:ShopifyでECサイト構築! 費用料金相場と制作会社の選び方
3. 採用サイト
自社にマッチした求職者を集めるためには、自社専用の採用サイトが欠かせません。
採用活動に必要な最低限の機能のみで良いのであれば、それほど制作費用はかかりません。ただ、デジタルネイティブといわれる若者たちを惹きつけるためには、最低限の情報のみでは、おそらくエントリーの数も限られてきます。
求職者に対して自社の強みや魅力などをアピールすることも重要ですが、社員インタビューや動画コンテンツなどを積極的に掲載することもおすすめします。
■採用サイト制作:150万~600万円
規模 | 費用 | 特徴 |
小規模 | 100万~200万円 | テンプレートを活用したWebサイト制作、アフターサポートは特になし。 |
中規模 | 200万~400万円 | オリジナルのデザインを採用し、Webページは20ページ未満の場合。 |
大規模 | 300万円~ | フルオーダーでの制作で、Webページは20ページ以上。 |
関連記事:採用サイトの制作費用・料金相場を目的別・依頼先別に紹介|内訳や外注先を選ぶポイントも
4. ランディングページ
ランディングページとは、広告をクリックした際の「飛び先」となるページのことです。Webサイトなどに表示された広告をクリックした際に表示される、縦長のWebページのことを指し、単に「LP」と略されて呼ばれるケースもあります。
リスティング広告などに用いられる「集客」のみを目的としたWebサイトなので、費用相場自体もそこまで高くありません。最も一般的な価格帯は30万円~60万円となります。
リスティング広告とは、検索連動型広告とも呼ばれ、Googleが提供する検索エンジンの検索結果において、ユーザが検索したキーワードに関連した広告を掲載する広告手法のことを指します。
ただランディングページの場合、制作することよりも、その後の運用や改善が非常に大切となります。ランディングページは常に細かく修正を行う必要が求められるため、はじめの制作費用だけでないコストも掛かってくることは、念頭に置いておきましょう。
■ランディングページ制作:30万~100万円
規模 | 費用 | 特徴 |
小規模 | 10万~30万円 | ペライチで、かつ基本テンプレートやアフターサポートは特になし。 |
中規模 | 30万~60万円 | ペライチで、かつアフターサポートあり。 |
大規模 | 60万~100万円 | Webマーケティングなどのサポートも含める。 |
関連記事:LP(ランディングページ)制作の費用・料金相場を目的別・依頼先別に紹介|内訳や外注先の選び方も
Web制作代行会社を選ぶ際の注意点
ここまでおすすめの制作会社や費用相場などを確認してきましたが、成果につながるWebサイトを手に入れるためには、やはり制作会社の選定を間違えないことが最重要事項です。
最後に、制作代行会社を選定する際に最低限注意すべき点について解説を行います。
注意点1. 得意分野を見極める
Web制作業界の市場は日本だけでも数千億円規模にまで成長しており、今や数多の制作会社がしのぎを削っています。ですが、それぞれの制作会社で得意とする分野は異なり、たとえばコーポレートサイトやオウンドメディアを得意とする企業もあれば、ECサイトの開発に特化したところもあります。
自社がどういったWebサイトを構築したいのかで、依頼すべき制作会社は変わってきます。
制作会社の得意分野などは公式ページで見られるので、自社が開発したいWebサイトの実績が豊富かどうか、必ず確認するようにしましょう。
また過去の実績の記載がされている場合でも、自社と近しい業界の情報であるかどうかも要チェックです。同じ分野・業界での実績を多く提示できる企業であれば、信頼度もおのずと増すのではないでしょうか。
注意点2. 担当者の印象を重視する
契約するのは法人であっても、実際に作業を行うのは契約先のエンジニアやWebデザイナーの方々です。プロジェクトの規模が大きくなれば、プロジェクトマネージャやWebディレクターといった方々を中心にやり取りすることになるでしょう。
まだまだ経験の浅い担当者がつくと、お互いに意思疎通が上手く図れずに成果が出づらいことも考えられます。逆に実績が豊富な方でも、自身の経験やスキルを過信するあまり、意見を押し付けてくる方がいてるのも事実です。
専門用語を多用せず理解しやすい言葉で説明してくれる、話しやすいかなど、信頼できそうなパートナーかどうかは見極める必要があります。
注意点3. サポートやアフターフォローを確認する
「Webサイトを納品すればそれで契約完了」ではなく、リリース後のサポート体制やアフターフォローまできちんとなされているかどうか、見極める必要はあるでしょう。
システムにはトラブルはつきものです。リリース後に何も問題なく稼働し続けるシステムは残念ながら存在しません。また、Googleなどの検索エンジンの仕組みは、大幅に変動することがあり、急に検索順位が下がることも。その場合にはスピーディーな対策が求められます。
そこはトラブル対応や運用フェーズでのSEO改善対応など、公開後のアフターフォローの内容に関して、どこまで対応可能範囲なのか、事前にきちんと確認・つめておく必要があります。
信頼のおける制作会社と長期的なパートナーシップを築けるかどうかは、Web制作で成果をあげるための重要なポイントだといえるでしょう。
Web制作の代行はGIGにお任せください
「コストを抑えるか」それとも「高品質にこだわるか」を天秤にかけ、Web制作を自社で行うのか、制作会社に依頼するのか悩まれている担当者の方は多いのではないでしょうか。
ただ制作会社に依頼することで、専門知識やスキルがなくても、成果につながる高品質なWebサイトを持つことができるのは事実です。また、保守・運用、SEO対策、セキュリティ対策といったことまで一任できれば、自社のリソースを割くことなく、効率的なWebサイトの運営も実現できるでしょう。
株式会社GIGは、ナショナルクライアントからスタートアップまで、Webコンサルティング、UI/UXデザイン、システム開発、DX支援などをおこなうデジタルコンサルティング企業です。また、リード獲得に特化したCMS『LeadGrid』、UXコンサルティングサービス『UX Design Lab』なども展開しております。
クライアント企業様のWebサイト制作・改善のご支援も数多く行っており、持っている魅力を最大限に発揮し、成果につながるWebサイトの事例も数多く存在します。
Webサイト制作・改善について不明点や疑問点などがある場合には、まずはお気軽にGIGまでお問い合わせください。
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