グロースハック・体制構築支援|東京のWEB制作会社・ホームページ制作会社|株式会社GIG

グロースハック・体制構築支援メディアサイト制作 / 構築

グロースハック・体制構築支援

グロースハック・体制構築支援

機会損失を最小限にするために

メディアサイトのグロースを支える改善・運用を行います

メディアサイトをリリースし、記事コンテンツを制作・配信し、一定期間の運営を進めていくと、様々な改善ポイントが見つかるでしょう。記事コンテンツの改善ならまだしも、新カテゴリ追加に伴うサイトデザインの修正や、サイト内回遊率向上のための導線設計の見直しなど、エンジニアやデザイナーとの連携が必要な場合も発生します。

社内に人材がいない、もしくは直近で対応できるリソースがないといった場合に、気づいているのに対処できないというのは、機会損失でしかありません。

GIGでは、メディアサイト運営の経験が豊富なメンバーが多数在籍しており、さらにシステム開発、デザイン、マーケティングまで一貫して対応が可能です。そのため回遊率の向上、広告ページからの最適化、デザイン修正、カテゴリ追加、バナー追加、企画記事コンテンツ提供等といった各方面の改善を、1つのコミュニケーションラインで対応することが可能です。

結果がでないけど何をしていいのか分からない、対処するリソースがないといった状況を打破し、メディアサイトがグロースするために必要な改善、運用をサポートいたします。

「コンテンツがすべて」とは限らない。結果を出すためには適切な改善が必要

運用フェーズでは、記事コンテンツに対してのフィードバックが増えるため、成長曲線を描くためにもついつい「記事をどう改善していくか」といった議論が生まれがちです。もちろん良質な記事コンテンツは多くのトラフィックを生み出し、より多くのコンバージョンを生み出すでしょう。しかし良質な記事コンテンツであっても、結果が出ないというケースは往々にして起こりえます。

たとえば、SEO流入はあるのに、コンバージョンがほとんど発生しないというケースもあるでしょう。その場合はコンバージョンポイントのデザイン改善や入力フォームの改善といったCRO(コンバージョン率最適化)が必要です。

結果が出ないというときは、コンテンツに起因するのか、サイトデザインに起因するのか、またはそれ以外なのか、といったことを正しく判断・分析を行うことで、様々な改善ポイントが浮かび上がってきます。
そして改善事項に対して優先順位を設け、適切にPDCAサイクルを回していくことが重要です。

GIGではどのように改善・運用を行うのか

現状の課題や運営状況をヒアリングさせていただき、また各種データを拝見させていただいた上で、ご予算に応じた様々な対応が可能です。

たとえば広告運用と合わせてメディアサイトの改善・運用を行う場合は、エンジニア、デザイナー、および広告プランナーをアサインし、A/Bテストを行うための環境構築やMAツールと連携させたコンテンツ配信などを行い、分析・改善のPDCAサイクルをまわしていきます。

「なんとなくメディアサイトを運営してきたけど結果がでない」という場合は、ペルソナの設計、ブランド戦略、SEO設計、インフラの再構築など、メディアサイト運営に必要な戦略構築を総合的にご提案可能です。

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GIGは、ディレクター、デザイナー、エンジニア、マーケター、コンテンツライター、編集者と、様々な領域に特化した専門家が所属しています。企業サイト制作、メディアサイト制作、システム開発、Webマーケティングなど、企画、制作、運用までトータルでサポートします。

トレンドのデザインやコンテンツ設計、システム開発を融合させ、クライアントと潜在的なステークホルダーをつなぐ「きっかけ」となるプロジェクトをパートナーとして全力でご支援致します。

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