「セカイを超えて、挑戦できる筋肉をつくる」スポーツ大会が開催されました!|東京のWEB制作会社・ホームページ制作会社|株式会社GIG

「セカイを超えて、挑戦できる筋肉をつくる」スポーツ大会が開催されました!

「セカイを超えて、挑戦できる筋肉をつくる」スポーツ大会が開催されました!
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こんにちは、GIG社員のじきるです。2018年9月某日、弊社ではスポーツ大会が開催されました!

「セカイを超えて、挑戦できる筋肉をつくりたい」という岩上社長のアツい想いのもと、GIGオフィスの近所にある総合スポーツセンターの体育館を借りて開催されました。

今回はその様子をお届けします!

※なお、スポーツ大会は3ヶ月くらい前の話のため、筆者は色々とうろ覚えです。そのあたりご理解の上、本記事をお読み進めください

 

 

スポーツ大会は選手宣誓からスタート!

スポーツ大会は、選手宣誓がなければ始まりません。ここは選手宣誓歴20年の大ベテラン、弊社フロントエンドエンジニア・奥村さんが担当します。

もう3ヶ月も前の話のため正直あんまり覚えてないんですけど、たぶん熟練の技術を駆使した猛々しい宣誓をしてくれたんだと思います。

選手宣誓をとことん極められる環境が、GIGにはあります。

 

 

最初の種目はバスケットボール!チーム対抗戦で職種を超えたアツい戦いに注目

最初の種目はバスケットボール。

ふだんの運動量や職種のバランスが考え抜かれた赤・青・黄の3つのチームが、それぞれ総当たりで激突しました。

 

こちらは弊社代表の岩上さん。元バスケットボール部ということもあり、ここぞというばかりにスーパープレイをかましていました。

あまりの動きの素早さに、カメラではその様子をうまく捉えることができませんでした。

 

一方こちらは、躍動感のある弊社取締役・賀川さん。ふだんは最小限の動作でぬらりと動くため、これは非常に貴重なシーンです。躍動感のある賀川さんを見られた人は今後10年は幸せに暮らせます。よかったですね。

 

 

続いての種目はフットサル!年季の入ったデスクワーカー達にはキツい洗礼……。

続いての種目はフットサル!(どうでもいいけどこの写真、情報量めちゃめちゃ多いですね)

バスケに引き続き、大人の本気がぶつかり合いました。

 

しかし、ふだん運動をしていないデスクワーカー勢にとって、バスケ→フットサルの連チャンはなかなかキツイもの……。

体力の限界を迎えたアートディレクター・小林さんは、コート中央で土下座をし始めました。

 

エンジニアの大城さん(左)はあまりの疲れから、同じくエンジニアの泉澤さん(右)にマッサージをしてもらっています。

決していかがわしいプレイではありません。いたって健全。全年齢対象です。

 

こちらはいかがわしいプレイです(※嘘です)

 

 

Web制作会社ならでは?!障害物競走

いよいよスポーツ大会もクライマックス。最後の種目は障害物競走です。

 

縄跳びやバーピー、ほふく前進、ハイハイなどの障害を乗り越え、各チーム全力で競争しました。

 

しかし、この障害物競走はただの障害物競争ではありません。

GIGはWeb制作会社です。待ち受ける障害の中には、Web制作会社ならではの障害が待ち構えています。

たとえば上記の写真は、デザイナー・イラストレーター向けの障害物『お題に沿ったイラスト制作』にとりかかっているシーンです。

 

こちらは「ウルトラマンを描いて下さい」というお題の回答。

最小限の時間でデフォルメしたものを描く能力、さすがです。

 

また、Web制作会社の人にとって、キーボード入力は何よりも大事なスキル。

e-typingというタイピングゲームの速さで競争しました。これも広義のスポーツです。

 

 

最後は激ムズ「ジェスチャーゲーム」バトル!

スポーツ大会の結果、青チームが優勝しました!

そして最後は青チームのメンバー同士でバトル!ジェスチャーゲームで勝利した人が優勝商品をもらえます!

 

ジェスチャーゲームの出題者は、先日執行役員に就任した山崎さん

さて、上の写真はなんのジェスチャーをしているのでしょうか……?

 

正解は大手スポーツメーカーの『NIKE』。たぶん、山崎さんは手でロゴマークを表してたのだと思います。

バックオフィスの石間さんが見事当てました。あれで正解できる石間さんはマジですごいです。

正解した石間さんには5,000円分のお肉券が贈呈されました。お肉は貴重なタンパク源。この券を使って「セカイを超えて、挑戦できる筋肉」をつけていただきたいです。

 

 

GIGでは、一緒に文化、そして挑戦できる筋肉を創っていきたいメンバーを募集しています!

現在GIGでは、エンジニアを中心としたメンバー募集を積極的におこなっています。

「話を聞きたい!」な方も、「一緒に仕事がしてみたい!」な方も。Good is goodな世界を目指して、ぜひ一緒にたくさんの挑戦をしていきましょう。

応募はコチラからどうぞ。

それでは!

内田 一良(じきるう)

株式会社GIGの編集 / 広報担当。デジタル×フリーランスを知るマガジン『Workship MAGAZINE』の編集長をしています。 普段はまじめに仕事をしていますが、たまに頭のわるい記事を書きます。いえーいいえーい。

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